ボタンを押すと、名刺の画像をOpenAIに連携し、会社名・部署名・役職・氏名・メールアドレス・電話番号・住所を読み取って、それぞれのフィールドにセットします。
スマートフォンに対応しています。
名刺画像を添付するフィールドと、読み取った会社名・氏名・連絡先などを保存するフィールドを選びます。接続情報を設定したら、画像を添付してボタンを押し、読み取り結果を確認してください。
設定内容に応じて、次のタイミングで動作します。条件を指定した場合は、その条件も判定します。
設置されたボタンを押すと処理を実行します。
省略可能と記載のある項目以外は、入力または選択が必要です。
AI に読み取らせる画像を添付するフィールドを選びます。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
ボタンに表示する名前を入力します。押すと何が起きるか分かる名前を付けてください。
初期値:ボタン
OpenAI への接続に使用する API キーを入力します。
処理に使用する言語モデルを指定します。
選択肢は次のとおりです。
初期値:GPT-5.6 Sol
会社名を反映する先のフィールドを指定してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
部署名を反映する先のフィールドを指定してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
役職を反映する先のフィールドを指定してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
氏名を反映する先のフィールドを指定してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
メールアドレスを反映する先のフィールドを指定してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
電話番号を反映する先のフィールドを指定してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
住所を反映する先のフィールドを指定してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
レコード番号のフィールドコードを変更しているアプリでは、動作保証対象外です。
カスタマイズモードで同様の処理を作成する場合は、次の「やること」「条件」が参考になります。