指定フィールドに特定文字列(NGワード)が含まれていたらエラーとし、レコード保存をキャンセルします。
スマートフォンに対応しています。
確認するフィールドと、入力を禁止する文字列を設定します。エラーメッセージには、どのように入力を直せばよいかが伝わる文章を指定してください。
設定内容に応じて、次のタイミングで動作します。条件を指定した場合は、その条件も判定します。
画面表示やフィールド変更のタイミングには、一覧画面の鉛筆アイコンからの編集を含めません。
省略可能と記載のある項目以外は、入力または選択が必要です。
チェックしたいフィールドを選択してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
フィールド値にこの文字列が含まれていたらエラーとします。
入力内容が条件に合わない場合に表示するメッセージを入力します。修正方法が伝わる文章にしてください。
初期値:エラーがあります。
編集したときに、「チェックするフィールド」でチェックを行いたいフィールドがあるときは、ここで追加指定します。複数選択できます。省略可能です。
以下の種類のフィールドは選択できません。
適用する条件を設定します。条件を指定しない場合は、条件による絞り込みを行いません。最大 5 件まで設定できます。
カスタマイズモードで同様の処理を作成する場合は、次の「やること」「条件」が参考になります。