編集中のレコードデータを退避する

概要

現在の画面で編集中のレコードデータのコピーを記憶して、後で戻せるようにします。

使い方

現在の画面で編集中のレコードデータのコピーを記憶して、後で戻せるようにします。

退避したレコードデータは、「編集中のレコードを退避していた内容に戻す」で戻すことができます。

また、数式から参照することも可能です。

設定するパラメーター

パラメーターはありません。

制限事項

一覧画面では動作しません。

退避したデータを、画面をまたいで戻したり参照することはできません。