「ボタンをスペースに配置する」や「ボタンをメニュー位置に配置する」などで配置したボタンを有効化します。
「ボタンを無効化する」で押せなくしたボタンを、もとの押すことができる状態に戻すために使用します。
先にボタンを作成する「やること」を実行するアクションを置いてください。ボタンを作成する「やること」として、例えば「ボタンをスペースに配置する」「ボタンをメニュー位置に配置する」「ボタンをフィールド名の右に配置する」があります。(ボタンを作成する「やること」はカスタマインのアップデートで追加される可能性があります。ここで挙げた例がすべてとは限りません。)
複数のボタンを一度に有効にすることもできます。
ボタンを設置した直後はもともと有効な状態なので、「ボタンを無効化する」で無効化していない場合はこのアクションを使う必要はありません。
「ボタン」を設定します。
どのボタンを有効にするかを選びます。そのために、そのボタンを作成したアクションを選択します。
まだボタンを作成するアクションを配置していない場合、選択肢に何も出てきませんので、先にボタンを作成するアクションを置いてください。