ボタンを押すと、国税庁のインボイス制度適格請求書発行事業者公表サイトのWeb-API機能から事業者の公表情報を取得し、各フィールドにセットします。
スマートフォンに対応しています。
登録番号が入るフィールドと判定基準日を指定します。取得した名称・所在地・失効年月日を保存するフィールドを選び、gusuku API キーを設定してください。
設定内容に応じて、次のタイミングで動作します。条件を指定した場合は、その条件も判定します。
設置されたボタンを押すと処理を実行します。
画面表示やフィールド変更のタイミングには、一覧画面の鉛筆アイコンからの編集を含めません。
省略可能と記載のある項目以外は、入力または選択が必要です。
このプラグインを実行するには API キーが必要です。共通管理画面で gusuku API キーを作成し、その値をこちらに入力してください。
適格請求書発行事業者の登録番号がセットされているフィールドを選択してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
いつ時点の情報を取得するかの基準日を入力してください。基準日がフィールドに入っている場合、「= フィールドコード」という式で指定可能です。
初期値:=today()
取得した適格請求書発行事業者の氏名又は名称をセットするフィールドを選択してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
取得した適格請求書発行事業者の本店又は主たる事務所の所在地(法人)をセットするフィールドを選択してください。省略可能です。
以下の種類のフィールドを選択できます。
取得した適格請求書発行事業者の失効年月日をセットするフィールドを選択してください。省略可能です。
以下の種類のフィールドを選択できます。
カスタマイズモードで同様の処理を作成する場合は、次の「やること」「条件」が参考になります。