ボタンを押すと、カメラでQRコードを読み取り、指定したフィールドにセットします。
スマートフォンには対応していません。パソコンで利用してください。
読み取り機能を使う画面と、結果を保存する文字列フィールドを選びます。「QR読み取り」を押してカメラでコードを読み取ると、その内容がフィールドに入ります。追加・編集画面では内容を確認してレコードを保存してください。詳細画面ではフィールドを更新した後、画面を再読み込みします。
設定内容に応じて、次のタイミングで動作します。条件を指定した場合は、その条件も判定します。
設置されたボタンを押すと処理を実行します。
画面表示やフィールド変更のタイミングには、一覧画面の鉛筆アイコンからの編集を含めません。
省略可能と記載のある項目以外は、入力または選択が必要です。
選択肢から選択します。複数選択できます。
選択肢は次のとおりです。
読み取り結果を保存するフィールドを指定してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
テーブル内のフィールドは選択できません。
カスタマイズモードで同様の処理を作成する場合は、次の「やること」「条件」が参考になります。