各レコードを、どのユーザーが表示したかを管理します。詳細画面を開くと既読として記録されます。未読レコードがあるユーザーは、一覧画面上でそのレコードが強調表示されます。
スマートフォンに対応しています。
レコードを読んだユーザーを保存するユーザー選択フィールドを用意します。そのフィールドを指定すると、閲覧状況を記録し、未読レコードを一覧で見つけやすくできます。
設定内容に応じて、次のタイミングで動作します。条件を指定した場合は、その条件も判定します。
省略可能と記載のある項目以外は、入力または選択が必要です。
レコードを読んだユーザーを記録するユーザー選択フィールドを選びます。
以下の種類のフィールドを選択できます。
カスタマイズモードで同様の処理を作成する場合は、次の「やること」「条件」が参考になります。