プロセス管理のアクション実行時に、その履歴を同じレコード内のテーブルに記録します。
スマートフォンに対応しています。
履歴を保存するテーブルを用意し、実行日時・実行者・アクション名・変更前後のステータスを保存する列を選びます。プロセス管理の操作をレコード内に残せます。
設定内容に応じて、次のタイミングで動作します。条件を指定した場合は、その条件も判定します。
画面表示やフィールド変更のタイミングには、一覧画面の鉛筆アイコンからの編集を含めません。
省略可能と記載のある項目以外は、入力または選択が必要です。
プロセス管理の履歴を保存するテーブルを選択してください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
アクションを実行した日時を記録するフィールドを履歴テーブルの中から選んでください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
「履歴テーブル」で指定したテーブルから選択します。
アクションを実行したユーザーを記録するフィールドを履歴テーブルの中から選んでください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
「履歴テーブル」で指定したテーブルから選択します。
実行したアクションを記録するフィールドを履歴テーブルの中から選んでください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
「履歴テーブル」で指定したテーブルから選択します。
アクション実行前のステータスを記録するフィールドを履歴テーブルの中から選んでください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
「履歴テーブル」で指定したテーブルから選択します。
アクション実行後のステータスを記録するフィールドを履歴テーブルの中から選んでください。
以下の種類のフィールドを選択できます。
「履歴テーブル」で指定したテーブルから選択します。
カスタマイズモードで同様の処理を作成する場合は、次の「やること」「条件」が参考になります。